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取り急ぎ


もう愛のみが俺を突き動かします。
うそです、たまたま素早く見つけられたので。
さて、押井守はメカフィリアを買って読んだりするぐらいには好きです。
ケルベロスシリーズ(実写)も機会があれば見てみたいと思ってる作品の一つ。
ていうかアップされてる時に見ておけばよかった。
押井作品は映像と含めて小説も読んでおくと一層いいと詳しい友人に教えてもらったので、一度押井漬けの期間を設けたいところですね。

さて、ちょっと休んでCoD4やったり同人誌作ったりするか。
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Comment

押井と聞いて俺がきましたよ
押井の本なら「注文の多い傭兵たち」がまずオススメ 干されてた時の仕事だから企画書の形で妄想が大爆発
漫画原作なら「犬狼伝説」を薦めたいとこだけど「西武新宿線沿線異常なし」を敢えてお薦めしたい
武装蜂起による解放区となった東京を描く押井節炸裂の傑作
小説だと「Avalon 灰色の貴婦人」なんかがとっつき易いかも

あと紅い眼鏡は押井ファンの俺でも途中で意識を失うくらいの出来なのでお薦めしないw

なるほど

やはり押井派の人でしたか。
Avalonは文章によって設定とか映像の内容を補完する形になっていると聞いているので割と設定好きっ子の俺としては少し楽しみな感じです。
犬狼伝説はずいぶん昔に1巻だけ読んで続きが見つからなかったのでいずれフォローしたいところです。
西部新宿戦線に関しては、今手元のメカフィリアで確認したところ戦車回収車とかちょっとときめく感じだったので明日昼飯がてらジュンク堂にでも行って来ます。

しかし、プロテクトギアがぶっちゃけタダの現代版(?)フルプレートだったという事実を知った時は軽く噴きましたが。でも原子力はもっと無いよなぁw
ちなみに、名古屋にいた時に偶然某デパートで押井展がやってまして、プロテクトギアの実物を見れた時は本当にいい経験をしたと思っています。

そういえば、余談ですが最近海洋堂のリボルテックシリーズは劇場版パトレイバー特集な流れっぽいですね。個人的にはリボルテックは今後のアイマスに期待な訳ですが。
さらに余談ですが、藤原カムイの漫画なら一番好きなのは福神町奇譚なわけです。意外にロトの紋章じゃない、若いのに。

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