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ランカ可愛いなぁ

マクロスF、第二話見てます。

冒頭のメカ戦はまさにメカ的なアプローチでの第一話といったところでしょうか。
ガンガン動くVF25にもう感動、CGでのメカ描写でしか出来ないコトってこういうコトなんだろうなぁ。
もしくは、板野さんがウルトラマンで培ってきたアレコレなのか。
あと、刃物使うバルキリーって初めてじゃないかしら。マクロスそんなに詳しくないのでアレですが。

話の流れ的には色々と設定語りの感じでしたね。アルトとランカの運命的な再会とか、ランカの生まれとか(ゼントランの血が1/4らしいですね)SMSが一体どういう組織なのか、アルトの家柄とか、ランカとシェリルの出会いとか。
しかし、マクロスFは小物関係が面白いですね。ランカ、シェリルの携帯とか、カーラジオから流れる突撃ラブハートとか。
ほいで、何気にED変わってましたね。一週交代なのかしら。

あと、アルトが素人ながらにバルキリーを動かしたのですが、その腕前があくまで「素人にしてはよくやる」程度だったのが良かったですね。あと、アニキがアルトのことを簡単にバルキリーに乗せようとしなかったのも良かったです、しっかりしたプロ根性。
ここからどうやってアルトがバルキリーパイロットとしての立場を勝ち取るのか、ついに出会ってしまった三人の恋の行方、OPに出てきた謎のライバルキャラ?(と、萌えキャラ)。まだまだ気になる所は多いです。

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自分的には

気になるキャラはアルトですね。


女性風な外見で惑わされがちだけど?


前回の敵に止めをさした時の様に

攻撃を決める時は猪突猛進アグレッシブなバトルスタイルなんですよね。



熱血漢…とまでは行かないけど、そんなキャラは好きかなあ。

センスと度胸は一流

まさにヒーロータイプですね。
拗ねたところはあるけど、基本的には真っ直ぐでいい奴。戦いでも自分の技量を信じて突っ込みすぎるところや、クールに徹しきれず感情的になりすぎる部分があるところなんか、典型的なヒーローですよね。
まあ、歌舞伎役者の家の出ですから、そういう部分は備わってるんだと思いますが。
冷静なミシェル、サポートタイプのルカとはかなりいいコンビだと思います。
あと、クラン姐さん(多分アルト組と同い年っていうか、ミシェルとフラグ立ってるとは思いますが)が露骨でありながら意外な設定で噴きました。

恋愛面でも、アルトは今のところ認めてないのは本人だけですでにランカとラブラブですよね。
ただ、ランカも最終選考の応援すっぽかされたのに全然拗ねたそぶりを見せないようないい子でしたけど、そうやって溜め込んだものがいずれ爆発しそうな気がしてなりません。それも今後の見所なんでしょうね。来週はシェリルとアルトの距離がなんだか接近しそうな予感ですし。

そうそう…

ルカ。

ルックスやポジション的に?どうしても

『僕のピアノ…!』
の人に見えてしまいます…

死なないですよね。
それはないな。うん。

21世紀の柿崎

と言うにはあまりにもショタキャラですが。ミシェルは明らかに21世紀のマックスなんですけどね。メルトランの嫁(笑)が居るあたりとかも。
初代は意外にポロっと死人が出ることを考えると心配なんですけどね。
隊長にはそこはかとない死の香りを感じたりしますけど・・・

オマージュ

隊長はロイ・フォッカーなんすかね…


ううっ…


シェリル好感度アップな回でしたねー。



誰に限らずキャラ同士の会話が面白かったです。


関係ないけど、リボのバルキリーでマックス機とミリア機が発売されるそうで。

どちらもカラフルで格好良いですよー。

たしか

夫妻のVFはどっちもフレンドショップだったはずですよね。
とりあえず敵メカのリガードがほしいのです。リボ春香さんやルルーシュと戦わせたい。
そう考えるとカメラとか欲しいですね。

マクF5話は、ランカを説得するミシェルの言葉が、気弱系作家である俺の心に痛く突き刺さりました。
でも、それでもくじけないランカとまるでそれを判っていたかのようなシェリルは良かったですね。
あと、クランさんとシェリルが文化の発展について共に「そうせずには居られなかったからだ」という見解を持っていたのが面白かったですね。シェリルはともかく、ゼントランという戦闘しか知らなかった民族の子孫が、そういう潔い見解を持っているってのはすごく感慨深いものがあると思います。

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